私は高校生のとき、「言語フェスティバル」というイベントに参加しました。このイベントは、学校で勉強しているいろいろな言語をお祝いする日です。インドネシア語、英語、日本語、そしてジャワ語があります。
そのとき、私は二つのブースのコーディネーターになりました。一つは英語ブース、もう一つは日本語ブースです。とても忙しかったですが、いい経験でした。
日本語ブースでは、日本のかざりをじゅんびしました。たとえば、折り紙や日本の小さいアイテムです。一番人気だったのは「ねがいの木」です。みんなが紙にねがいごとを書いて、その木にかけます。とてもきれいで、楽しい場所になりました。
英語ブースでは、友だちといっしょに「ビッグベン」のミニチュアを作りました。大きくて、作るのがたいへんでした。でも、みんなでがんばりました。
イベントの前の日、私たちは夜まで学校にいました。とてもつかれましたが、いい思い出です。みんなで手伝って、ブースをかんせいしました。
イベントの日は、とてもにぎやかでした。食べ物、パフォーマンス、そしていろいろなブースがありました。たくさんの人が来て、楽しんでいました。
この経験で、私はチームワークとリーダーシップを学びました。そして、友だちとの思い出もたくさんできました。
とても楽しい一日でした。









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